Sustainable Food Museum

Sustainable Food Museum Sustainable Food Museum, カフェ, Nishishimbashi 1 chome 1-17/8, Minato-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

Sustainable Food Museum」は移転拡大し、2025年2月3日(月)よりオープンしました! 地域の方々が気軽に集まれる場となるよう、どなたでも利用可能なカフェスペースもご用意しています☕️✨
サステナブルフードに特化した社会課題解決に挑戦し、食の未来を切り開く約100社のアイデアや商品を集め、6つのテーマ別に展示しています。
新しい食の未来を共に創るための交流イベントも引き続き定期的に開催し、訪れる人が新しいモノ・ヒトとの出会いを通じて、新たなアイデアや共創が生まれる場に✨

11/06/2026

Sustainable Food Museum 3周年を迎えました ☕️
いつもありがとうございます!

感謝の気持ちを込めて、30日まで
アイスコーヒーを【300円】でご提供しています。

今回ご用意しているのは、
エチオピアの “Dr

5/21(木) にSustainable Food Museumで開催したSustainable Food Night  #38今回は、タイより株式会社フェイガー・東南アジア事業プロジェクトコーディネーターの田島大基様をお迎えし、「『環境に...
08/06/2026

5/21(木) にSustainable Food Museum
で開催したSustainable Food Night #38
今回は、タイより株式会社フェイガー・東南アジア事業プロジェクトコーディネーターの田島大基様をお迎えし、「『環境に優しい稲作』で世界の食を守る。カーボンクレジットで農家さんと描く持続可能な未来」をテーマにトークセッション&懇親会を実施しました👏

SFN #38では参加者数も30名以上となり、主催者の私たちとしてもとても密度の高い時間を過ごせました☺️ここでは皆様に共有したいことをまとめております🙌

フェイガーは、生産者の脱炭素施策の収益化からカーボンクレジットの生成・販売までを一貫して支援する企業です。

「食の危機」にどう向き合うか、そして次世代のために食を守ることを志して食の課題に取り組まれています🌾

そんなフェイガーは水田での「間断灌漑(AWD:Alternate Wetting and Drying)」という農法の普及を中心に行なっています。

通常、水田では嫌気性細菌の働きによって多くのメタンガスが発生しますが、定期的に水を抜いて土に酸素を入れることで、この細菌の活動を抑え、メタン排出を大きく減らせる仕組みだそうです😳

「世界をもっとサステナブルに。社会にもっとフェアネスを。」という言葉を掲げ、日本にとどまらず世界での活躍が期待されるフェイガーに、ぜひご注目ください👀

次回イベントはこちら📣
•6月17日(水)18時~20時45分
Sustainable Food Night #39
テーマ:世界最小の植物が次世代タンパク源に!「ウキクサ」で挑むミドリな食の未来〜東三河の食の拠点が促進するフードイノベーション〜
ゲスト:サーラ不動産株式会社 神野愛子 氏・Floatmeal株式会社 代表取締役 北村もあな氏

ご予約はプロフィールのPeatixリンクから🔍
#農業 #カーボンクレジット

03/06/2026

カイコ由来素材を配合した抹茶?!🐛🍵

Morusさんは、カイコ由来の機能性素材を通じて健康課題にアプローチ💡

DNJ(1-デオキシノジリマイシン)、ポリフェノール、キチン、シルクプロテイン由来のペプチドなどが複合的に働きかけ、「病気を治す」のではなく、「病気にならない体をつくる」という次世代ヘルスケアの実現を支援しているのがMorusさんです🍀🫱‍🫲

実は蚕…
・必須アミノ酸豊富
・低脂肪
・高栄養
・環境負荷が低い
という理由から持続可能な新しいタンパク源として注目されています👀

そんな蚕を使ってできた”KAIKO Silk Matcha”
皆様もぜひお試しください🤩

#タンパク質ドリンク #蚕

20/05/2026

Sustainable Food Camp 2026、ちょっとだけ覗き見👀✨
4月14日、8カ国・地域・74社・143名が集まり、アジアの食の未来について語り合った1日。
パネルディスカッションやビジネスピッチ…
会場は終日、アイデアと熱気に包まれていました🔥
その空気感をぎゅっと詰め込んだラップアップ動画、ぜひご覧ください!

17/05/2026

5/21(木)開催の「Sustainable Food Night vol.38」。 ゲストは、農業の新しい価値をクリエイトする、株式会社フェイガーの田島大基氏です 。

事前打ち合わせで主催者もハッとした、当日の「3つの見どころ」を凝縮してお届けします!

🌾 「被害者であり、加害者でもある」農家の葛藤
世界の温室効果ガス排出の約10%は農業由来という現実。「気候変動の一番の被害者なのに、自分たちも地球を傷つけているなんて」という現場のリアルな痛みに、フェイガーはとことん寄り添います。

🤝 「善意」に頼らない。100年続くフェアネス
誰かの犠牲やボランティアを前提とした環境活動は、いつか限界がくる。農家さんがビジネスとしてしっかり成功し、正当に報われる仕組みを、徹底的な経済合理性でデザインした裏側に迫ります。

🌍 日本の水田から、世界標準のエコシステムへ
全国の農家さんと現場で汗をかいて作ってきた脱炭素モデル。その熱量は今、フィリピンやウガンダなど、アジア・アフリカを巻き込んだ地球規模の「食料安定供給」へと広がっています。

「自分が選ぶお米が、世界の食と地球の未来を良くしている」。
そんな実感が持てる食卓のヒントを、田島さんと一緒に見つけませんか?

▼イベント詳細
• • 日時: 5月21日(木)18時〜
• • テーマ: 「環境に優しい稲作」で世界の食を守る。カーボンクレジットで農家さんと描く持続可能な未来
• •
ゲスト: 株式会社フェイガー 田島大基氏

ここでしか体験できない「食の未来のあり方」をぜひお楽しみに!
ご予約はプロフィールのPeatixリンクから🛩️
#サステナブルフード #フェイガー #環境に優しい稲作 #カーボンクレジット #持続可能な未来のために

4/23(木) にSustainable Food Museumで開催した「Sustainable Food Night  #37今回は、台湾よりHAOSHi ACCELERATORのJosh様をお迎えし、「Food Ecosystems ...
14/05/2026

4/23(木) にSustainable Food Museum
で開催した「Sustainable Food Night #37
今回は、台湾よりHAOSHi ACCELERATORのJosh様をお迎えし、「Food Ecosystems Across Borders — 日本・台湾・東南アジア。国境を越えた「共創」の最前線と、その舞台裏。」をテーマにトークセッション&懇親会を実施しました👏

SFN #37では参加者数も30名以上となり、主催者の私たちとしてもとても密度の高い時間を過ごせました☺️ここでは皆様に共有したいことをまとめております🙌

HAOSHiは、台湾の食農技術スタートアップを支援するアクセラレーターです。

気候変動や人口増加に対応し、持続可能な食文化を創出するため、MIT VMS(MIT Venture Mentoring Service)プログラムを通じて革新と人材育成を推進しています。

*アクセラレーターとは
ビジネスや起業の支援をする企業のこと

それだけではなく、4回のメンタリングセッションを通じて相互理解と信頼関係を構築し、その上で最適な企業同士をマッチングしていくという流れを作ることで、信頼構築をしビジネスの創出をしていることがわかりました😳✨

そんなHAOSHiは「食農技術革新の推進」目指しています。

現在は、台湾にとどまらず、タイ・シンガポール・日本・マレーシア・香港などアジア全体に注力し、将来的には「世界のアクセラレーター」としてのポジション確立を目標としているそうです🌍

これから世界での活躍が期待されるHAOSHiに、ぜひご注目ください👀

次回イベントはこちら📣
•5月21日(木)18時~20時45分
Sustainable Food Night #38
テーマ:「環境に優しい稲作」で世界の食を守る。カーボンクレジットで農家さんと描く持続可能な未来
ゲスト:株式会社フェイガー 東南アジア事業プロジェクトコーディネーター 田島大基氏

ここでしか聞けない、ここでしか食べれない試食を是非お楽しみに!
ご予約はプロフィールのPeatixリンクから🔍

4/23(木) にSustainable Food Museumで開催した「Sustainable Food Night  #37今回は、台湾よりHAOSHi ACCELERATORのJosh様をお迎えし、「Food Ecosystems ...
07/05/2026

4/23(木) にSustainable Food Museum
で開催した「Sustainable Food Night #37

今回は、台湾よりHAOSHi ACCELERATORのJosh様をお迎えし、「Food Ecosystems Across Borders — 日本・台湾・東南アジア。国境を越えた「共創」の最前線と、その舞台裏。」をテーマにトークセッション&懇親会を実施しました👏

SFN #37では参加者数も30名以上となり、主催者の私たちとしてもとても密度の高い時間を過ごせました☺️ここでは皆様に共有したいことをまとめております🙌

HAOSHiは、台湾の食農技術スタートアップを支援するアクセラレーターです。

気候変動や人口増加に対応し、持続可能な食文化を創出するため、MIT VMS(MIT Venture Mentoring Service)プログラムを通じて革新と人材育成を推進しています。

*アクセラレーターとは
ビジネスや起業の支援をする企業のこと

それだけではなく、4回のメンタリングセッションを通じて相互理解と信頼関係を構築し、その上で最適な企業同士をマッチングしていくという流れを作ることで、信頼構築をしビジネスの創出をしていることがわかりました😳✨

そんなHAOSHiは「食農技術革新の推進」目指しています。

現在は、台湾にとどまらず、タイ・シンガポール・日本・マレーシア・香港などアジア全体に注力し、将来的には「世界のアクセラレーター」としてのポジション確立を目標としているそうです🌍

これから世界での活躍が期待されるHAOSHiに、ぜひご注目ください👀

次回イベントはこちら📣
•5月21日(木)18時~20時45分
Sustainable Food Night #38
テーマ:「環境に優しい稲作」で世界の食を守る。カーボンクレジットで農家さんと描く持続可能な未来
ゲスト:株式会社フェイガー 東南アジア事業プロジェクトコーディネーター 田島大基氏

ここでしか聞けない、ここでしか食べれない試食を是非お楽しみに!
ご予約はプロフィールのPeatixリンクから🔍

30/04/2026

ひんやりモチモチ!✨次世代デザートパンがついに登場!🌿

Sustainable Food Museumから、 「日本一美味しい」と噂の米粉パン を使用した、 新作『デーツのミックスベリーパウンドケーキ』をご紹介します。

ここが「次世代」!👇🏻
✅ 驚きの新食感 国産米粉100%で叶えた、想像を超える「しっとり・モチモチ」感。
✅ 白砂糖不使用 スーパーフード「デーツ」の濃密な甘さ。低GIで体にも嬉しい。
✅ 冷たく食べるデザート ハチミツ漬けレモンとミックスベリーの甘酸っぱさが、ひんやりと広がります。

28品目アレルゲンフリー&グルテンフリー。 添加物不使用の自然な美味しさ♡
サステナブルな未来を、まずは美味しいひと皿から体験してみませんか?

📍 Sustainable Food Museum
🍴 デーツのミックスベリーパウンドケーキ
💰 550円(税込)

皆様のご来店をお待ちしております。

#虎ノ門カフェグルメ #米粉パンを食べよう

3/25に、Sustainable Food Museumで開催した「Sustainable Food Night vol.36」。 今回は、株式会社坂ノ途中の小野邦彦さんをお迎えし、「環境への負担が小さい農業の在り方 〜100年先へ続く『...
22/04/2026

3/25に、Sustainable Food Museumで開催した「Sustainable Food Night vol.36」。 今回は、株式会社坂ノ途中の小野邦彦さんをお迎えし、「環境への負担が小さい農業の在り方 〜100年先へ続く『バトン』の繋ぎ方と、コーヒーの話。〜」をテーマに深掘りしました!

「100年先もつづく、農業を。」というビジョンを掲げる小野さんのお話には、持続可能な食農システムを「仕組み」として社会に実装するための、情熱と論理に満ちた3つの視点がありました。

📍新規就農者を支える「持続可能な産業」のデザイン 日本の新規就農者の多くが経営に苦しむという厳しい現状がある中、坂ノ途中の提携農家さんの約81%が安定して経営を継続されています。それは単に販路を作るだけでなく、少量で不安定な生産物であっても、その価値を正しく評価して適正な価格で販売できる「システム」を構築しているから。環境負荷の低い農業を個人の熱意だけに頼らせず、持続可能な「産業」へと昇華させる挑戦に、会場全体が深く引き込まれました。

📍「飽きさせない」エンゲージメントとデータ共有 お客様に長く選ばれ続けるための「飽きさせないサブスクの工夫」や、人手不足に悩む小売店への「売り場そのものの提案」など、独自の顧客体験をデザインされています。また、「坂ノ途中の研究室(ラボ)」を通じて、農家同士で経営データや有機農業の知見をオープンに共有。同じ志を持つ仲間たちが、データをもとに切磋琢磨し、共に環境負荷を低減していくエコシステムの力強さを感じました。

📍未利用資源「カスカラ」から始まる、産地の未来 コーヒーの実の皮や果肉として捨てられていた「カスカラ」を商品化する挑戦。実はこれ、一人の学生インターンの提案から始まったプロジェクトだそうです。このカスカラシロップの普及は、日本に新しい美味しさを届けるだけでなく、産地の環境汚染を防ぎ、ミャンマーなどの村の人々が「出稼ぎに行かずとも自分の村で働き続けられる」という確かな希望を生んでいます。未利用資源に光を当てることで、ビジネスと社会課題解決を地続きにする、素晴らしい事例でした。

「自分が選ぶ一杯、一皿が、100年後の大地を良くしている」。そんな手触り感のあるサステナブルな未来を、小野さんの言葉を通じて共有できた、熱い一夜となりました!

次回イベントはこちら▽
Sustainable Food Night #37
「Food Ecosystems Across Borders — 日本・台湾・東南アジア。国境を越えた「共創」の最前線と、その舞台裏。」
・メインゲスト:HAOSHi ACCELERATOR Josh Chang氏
・開催日時:2026年4月23日(木)【17:45受付開始 / 18:00~20:45】
・会場:Sustainable Food Museum(東京都港区西新橋1丁目17-8 1階)
・会費:5,000円
※懇親会での飲食費を含みます
※フォロー&DMで割引コードをお知らせします

ここでしか聞けない話、ここでしか食べられない試食体験をぜひ! ご予約はプロフィールのPeatixリンクから🛩️
#コーヒーの産地 #農業の未来 #食のイベント

住所

Nishishimbashi 1 Chome 1-17/8
Minato-ku, Tokyo
1050003

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

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