01/11/2024
【水の記憶を巡る宮古島リトリート〜いのちと共振するガーの響き〜】
イヤシロチとして知られる「神の島」宮古島
島で大切に守り抜かれてきた「ガー(泉)」
それはまさに島の人が大切に繋いできた「いのちの聖地」
今回のリトリートでは
宮古島の知られざる聖地を
水の音の高周波で人を癒す「水琴」開発者の
大橋智夫さん
宮古諸島の伊良部島在住
植物と水から「マザーアース」のメッセージを伝えるアロマセラピスト
柴田ゆきよさん
と共に、宮古島でも特に重要な
ムイカガー
アマガー
ムイガー
それぞれ違うエネルギー(男性性、女性性、龍)
のガーを巡ります。
水琴の周波数でガーと共振し、
参加者の一人ひとりと響き合い、
あなたがあなたの源を想い出す。
「今ここ」でしかできない体験
ツアーの後は
「水琴」の高周波の中で
講師のお二人を囲んでの
お話会を開催します。
世界中から研究者が訪れるほど珍しい
石灰岩と泥岩の地層で育まれる
宮古島の地下水
その記憶と今を体感すれば、
「私と地球(水)は一つ」
あなたの内側と外側の世界の
統合が始まります。
◯スケジュール(どちらかの日程でご参加ください)
11/30(土)
9:00〜ムイカガー
10:30〜アマガー
11:30〜昼食(お弁当)
13:00〜ムイガー
14:40〜???
16:00〜お話会@ノーシャン
18:00 終了
12/1(日)
9:00〜ムイカガー
10:30〜アマガー
11:30〜昼食(お弁当)
13:00〜ムイガー
14:40〜???
16:00〜お話会@ノーシャン
18:00 終了
※当日は現地集合で、参加者それぞれで車移動となります
◯定員
各日程 限定10名様
◯参加費(事前支払い)
33,000円
◯申し込み方法
下記公式ラインに「水の記憶」とメッセージください。
https://page.line.me/641olkvb
◯講師プロフィール
大橋 智夫 (おおはし としお)
音・環境プロデューサー
有限会社ティーズ・コーポレーション代表取締役
京都大学農学部農業工学科卒業。在学中は水利工学を専攻し、卒業後は音楽の道へ。音が心身に及ぼす影響を研究しながら、日本の音文化に注目した音空間デザインを手がけてきた。水琴窟の研究者から資料を託されたことをきっかけに、大学時代に学んだ知識とこれまでの音研究の両面から水琴窟を考究。日本独自の文化である水琴窟を現代に復活させ、さらに音響技術を駆使して、自然界のハイパーソニック・エフェクトを提供するサウンドツール「水琴(みずごと)」を開発した。これまでの功績から、世界学術研究アカデミー賞を受賞し、ローマ法王と謁見。その功績は国内外で高く評価されている。船井ビジョンクリエイツ主催イヤシロチセミナー講師。
著書は『聴くだけで脳と体が若返るCDブック』(学研プラス)『高次元の扉を開く7つのステップ』(ビジネス社)『幸運の連鎖を招く「水琴の音」CDブック』(マキノ出版)など多数。述べ20万部を突破。
柴田ゆきよ
沖縄県宮古島市伊良部島在住
セドナWisdom of the Earth メディシナルアロマセラピスト・ティーチャー
保育士として5年間務めた後に結婚。三児の母となる。
子どもたちをシュタイナー学校に通わせる中で、自然と共に生きることの大切さを知り、ホリスティックアロマセラピストとして活動するようになる。20年間で1万人以上に施術とセッションを行う。
子育てを終えた頃から、自分の暮らしが自然とかけ離れていることに気づく。人間社会で女性として、母として生きながらも、植物が伝える「宇宙自然の中で一つの個性を持った魂としてどう生きるか?」という問いを自身に投げかけるようになる。
その後、カナダのバンクーバー島にて大自然に、飲み込まれるような圧倒的体感から、「地球は一つの生命体である」というメッセージを受け取る。
2016年には、アメリカの聖地セドナにて、ネイティブアメリカンの教えを元にした研修を受け、当時まだ日本に10人もいなかった、メディシナルアロマセラピスト・ティーチャーになる。
2017年には沖縄県宮古島諸島の伊良部島に移住し、島の自然と共に生きる日々を送る。島の植物から精油をつくり、人の心と身体とスピリットを本来ある状態に戻す活動をする中で現在のパートナーと出逢い共に活動をするようになる。
移住後は、植物だけでなく宮古島の水からもメッセージを受け取るようになり、水源を巡る中で「一人ひとりが自分の神性を取り戻すサポートをする」という自らの使命を確信する。
現在は、「天地を繋ぐ存在としてのヒト」という自然界が伝えてくれるメッセージを受け取りSNSで発信しながら、リトリート、島の植物でフラワーエッセンス、蒸留、草木染め
大麻ヘンプ100%生地の商品の創作、販売もしている。