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・梅雨らしくちょっぴり長袖が恋しくなるころに、『半袖』を推す。。なんて言わないで。Tシャツあります。いつものやつですが、まあまあ在庫も用意しました。SとMは潤沢にございます。L,XLは少しだけお待ちください。また久しぶりのバッグもアップ。(...
24/06/2026


梅雨らしくちょっぴり長袖が恋しくなるころに、『半袖』を推す。。なんて言わないで。

Tシャツあります。いつものやつですが、まあまあ在庫も用意しました。SとMは潤沢にございます。L,XLは少しだけお待ちください。

また久しぶりのバッグもアップ。(未掲載のものもこのあと順次)
バケツ型、小さめがおすすめということで、詳しくはオンラインショップをご覧ください。

よろしくお願いします。

・淡路島のei-toや、イベントでは販売していたペンキスパターのTシャツをオンラインショップにもアップしました。フロント:ペンキスパターSomeone Please tell meWhat is ART?のプリントサイド:HOME STOR...
24/05/2026


淡路島のei-toや、イベントでは販売していたペンキスパターのTシャツをオンラインショップにもアップしました。

フロント:
ペンキスパター
Someone Please tell me
What is ART?のプリント

サイド:
HOME STOREロゴプリント

バック:
十字架プリント

シンプルながらも僕の“くどさ”がふんだんに盛り込まれたTシャツをぜひどうぞ。
着用の画像は身長172cmの僕でMサイズ。洗濯も何回かして少し縮んだ状態です。

ペンキの飛ばし方は一枚一枚違うので、お届けのものと掲載の画像とは違いますのでご了承ください。

淡路島でも販売しながらなので、在庫切れの場合少しお時間いただくかもしれませんのでこちらもご了承ください。

ご注文お待ちしております!

オンラインショップはプロフィール画面からリンクしています。

・17:00までお待ちしております!
01/05/2026


17:00までお待ちしております!

・雨がこれから酷くなるとのことで、止んでも復旧まで見通せないことから、本日は臨時休業となります。申し訳ございません。明日からは通常通りです。お待ちしております。
01/05/2026


雨がこれから酷くなるとのことで、止んでも復旧まで見通せないことから、本日は臨時休業となります。
申し訳ございません。

明日からは通常通りです。

お待ちしております。

・バケツ型ワンハンドルがマイブームになってしまった。(昔は本当にバケツは布だったんだよね)29日からの益子陶器市のラインナップを一部ご紹介。1. フランスで見つけた分厚いリネンで作ったバケツ。ハンドルは昔のソファの内部に使用されていたジュー...
27/04/2026


バケツ型ワンハンドルがマイブームになってしまった。

(昔は本当にバケツは布だったんだよね)

29日からの益子陶器市のラインナップを一部ご紹介。

1. フランスで見つけた分厚いリネンで作ったバケツ。ハンドルは昔のソファの内部に使用されていたジュートのベルトで、古めかしさを強調。

2. ラフィアバケツも同じくジュートで。らくがき文字ペイントでユニークな仕上がりに。

3. 大胆なイニシャル刺繍が良い感じのアンティークリネンでバケツ型。中には形崩れしないようにバスケット入り。

4. コロニアルストライプもバケツ型。しなやかな生地だけど肉厚で良い。

5. ホワイトレザーを持ち手にしたアンティークリネンの小さなバケツ型。程よいサイズが持ちやすい。

6. アンティークのストライプ柄シーツ(フランネルやリネン)はやや柔らかなので、巾着型ワンハンドルに。ポテっとしていてかわいい。

7. 定番のキッチンクロスリネンのインナーバッグもね。
(もちろん買い物カゴトートもお持ちします)

8. ミリタリー色の強いショルダーカゴバッグ。男性にもおすすめ。

9. いつまでもどこまでもROCK'N'ROLL

10. 先日もご紹介したペイントらくがきラフィアバッグ。

11. kapocはいまこの墨染めが人気。もちろん全ラインナップお持ちします。

12. 僕たちはEにいます。このKENMOKUテントは陶器だけじゃなくガラス、鉄、木、革、七宝、布、植物、食、呑み、いろんな楽しいブースがたくさんなのです。

初日は大変混雑しますので、気をつけてお越しくださいね。

4月29日〜5月6日



27/04/2026
・今年も紅茶染めのラフィアカゴバッグがマダガスカルから届いた。燻したような香りはその土地の風土も思わせようやく届いた喜びとともに感慨深い。アボリジニの丸の象形模様にも見える文字の連続は文章でありながら読ませることを求めずただただ模様として見...
15/04/2026


今年も紅茶染めのラフィアカゴバッグがマダガスカルから届いた。燻したような香りはその土地の風土も思わせようやく届いた喜びとともに感慨深い。アボリジニの丸の象形模様にも見える文字の連続は文章でありながら読ませることを求めずただただ模様として見えていればよい。手描きペイントはいずれ掠れ文字の白の奥にラフィアの茶色が見え隠れし味わい深く育つ。僕が持ちたいと思うものはこんな風に特徴的で少々うるさい。好む好まないは激しいが夏のシンプルな装いには間違いなく良いアクセントになる。

ラフィアカゴペイントバッグ
19,800円
今期限定20個です。

一 4月29日〜の益子陶器市で買えます
二 InstagramのDMでご予約できます
三 homestore-w.comのオンラインショップでもご予約できます。

みなさまどうぞよろしくお願いします。

・『前掛けの生地で割烹着つくれませんか?』聞いたときは耳を疑った。そんなゴワゴワで硬い生地で?割烹着?いやいやいや、無理っす。そう思って…依頼を受けていたのに一年半ほったらかした。(すみませんでした…)ある日、おしゃれに目覚めた長男が面白い...
11/02/2026


『前掛けの生地で割烹着つくれませんか?』

聞いたときは耳を疑った。
そんなゴワゴワで硬い生地で?割烹着?いやいやいや、無理っす。そう思って…

依頼を受けていたのに一年半ほったらかした。
(すみませんでした…)

ある日、おしゃれに目覚めた長男が面白い古着を買ってきた。
“フィッシャーマンスモック“
イギリスの漁師さんが着る作業服は、いかにも簡易的に作った直接的なもので、そのチカラの抜け具合がとても魅力的だった。

創作意欲に火がついた。自称“型紙が引けないデザイナー“の僕にもただの四角い生地の組み合わせならできる。古いシャトル織機で織った68cmの幅しかない生地を、何となく真っ直ぐ切って折って縫って、まるで折り紙の感覚で服にしてみた。もちろん前も後ろも着て楽しい便利な服にした。

結果的には、3mぴったりで1着のスモックができた。ひとつの裁断クズも出さずに。。

こうして出来上がったのがこのベーカリーマンズスモック。
イメージしたのは『古着好き、ミリタリー好きな、パン職人』
パン作る人は実はエプロンじゃなくて割烹着を必要としているという“実在のパン職人”との会話を覚えていたから。。

直線の型紙でしかでないユニークな立体感は、
このゴワゴワの生地じゃないと味わえない。
多くの服好きの、特に男性から支持を得た。
(でも半数の購入者は女性)

パン職人はもとより、庭で畑仕事をする人も、アクセサリー職人も、鉄のフライパン作る人も、画家さんも、コーヒー焙煎人も、いろいろ人がそれぞれの場面で使ってくれている。

kapocブランドのネームがついてるけど、これ単独でブランディングしてみたいと思うほど。

bakeryman's smock
生地を織ってくれた機屋のエニシングさん

困難な縫製を快く受けてくれた縫製工場さん
そして何より
はじめに僕に無理難題をつきつけてくれた
マスミテツの社長に感謝。

今週末2月15日〜17日と22日〜24日
この6日間
『働く服』という展示イベントでご覧いただけます。
15日は渡邉在店します。

「働く服」
kapoc


2月15日(日)-17日(火)
2月22日(日)-24日(火)
11:00-17:00

日用美
神奈川県中郡二宮町二宮1022-2


割烹着とスモッグを併せ持ったような全く新しい衣服である
kapocの展示販売会を開催します。
昔ながらの割烹着を長く作っていた会社が
今の時代に合ったものをとデザイナーである渡邉さんに相談したのがkapocの始まり。
古き良きものの考え方や作り方を踏襲しながらも、
暮らしぶりは随分と変わってきたのでそれに合わせた機能やスタイルのものづくりをしています。
日本らしい新しい「働く衣服」を是非お試しくださいませ。

住所

坪井東1丁目2-20
Funabashi-shi, Chiba
274-0060

電話番号

09036931774

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